アンダンテピアノ教室
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ゆい先生より☆








今日はバレンタインデーです。

チョコレートの食べ過ぎには注意ですね。

華子先生のブログにあったお菓子ですが、生徒さんたちにはどの柄が人気だったのでしょうか?

またお菓子選び頑張らないとですね。


先日、年長さんの女の子の前歯が1本抜けていることに気づきました。

なんとラーメンを食べていたらぽろっと落ちたそうなんです。


全く痛くなかったと言っていましたが、

私の時は少しぐらぐらしていたら舌で力いっぱい押していたと思います。笑


そして抜けた歯は今でも置いてあるのかどうかわかりませんが、

そのうちの何本かは家の庭に投げていた記憶があります。


その日1番のおもしろエピソードでした。
2020-02-14 21:39:01

華子先生より☆





明日はバレンタイン☆
この時期、生徒さんたちはお菓子作りに励む時期です!
なので、お菓子作りに励み過ぎて、ピアノの練習はそっちのけ
という子が多く出てくる時期という事でもあります。笑

もちろん、ちゃんと練習頑張って来てくれる子もいます♪


今を一生懸命な姿が良かったりもして、
青春やなぁ〜と生徒さんのお話を聞いていると思います♪


教室では、生徒さんにお菓子をお渡ししていますが、
買い出し担当の由衣先生とえりな先生が買ってきてくれるお菓子はいつも、
ハロウィンだったらその絵柄のお菓子だったり…とその時期にあったお菓子をマメに買ってきてくれます☆


女子力のない私には、おせんべいやうまい棒などに走りがちですが…笑

2人の買ってきてくれるお菓子を見て
こんな季節になってきたんだなぁと感じています☆


写真はその一つです☆
由衣先生、見つけるのが上手です。




2020-02-13 16:28:01

良子先生より☆



佐野先生は、女です(汗)

もうすぐ、バレンタイン!

今日のブログの写真にしよう!と思っていた

講師からの本命チョコの試作品が届かなくて残念です(笑)

あと3日もあるし、気長に待ちます(笑)
↑ちゃんと講師陣、ブログ読んでるか?

さて。
スプリングコンサートのチラシをブログで公開して♪

生徒ちゃんに配布が始まりました♪

沢山のチケットお問い合わせ、ありがとうございます☆

あと1ヶ月!
講師一同!
練習、頑張っていきます♪

そんなチラシ配布中。

「さて~、◯◯ちゃんの先生は、ど~れ~だ?」

こんな当たり前な質問をしながらチラシを渡すのが定番なんですが。

約5名が、間違えました。
↑約5名の保護者には、後日連絡したいと思います…

ありえます?
間違えるなんて。

でも、2名は。

若くて可愛い、ある先生とある先生を指差してくれ☆

私も(笑)
若くて可愛いってことだな!
と、嬉しく思いました!

が!しかし!

後の3名は

「え?え?…これ?」と指差したのは…

宮原先生の写真…

宮原先生は、男です

髪型だけ、一緒ですが。

もう。絶句。

そこへ!とどめの一言!

「え?先生、男じゃないの?」

…?

りょうこ、と言う名前ですが

「りょう、ってつく字は、男やろ?」


こ、子も、つくよ。

そう、今時の生徒ちゃんの名前には

こ、子は、つかないからか!!??

あ、ドレス着てる写真見せたよね?

そう、今は男の子も、女の子風のファッションするからか!!??

この話、事実です。

この話を聞いた、保護者の方は大爆笑…

笑えん…。

次からはチラシに、男、女って性別も載せないとな(笑)

さて。
ブログにも、書いたし。

今から、約5名の保護者にlineします…。

写真は、男と間違われた(笑)
スプリングコンサートのチラシ☆

チケット好評発売中♪

2020-02-12 11:01:02

ちひろ先生より☆



最近厳しい寒さが続いていますね。
マスクもすっかり必需品になりました(>_<)

突然ですが、皆さんは”耳コピ“というものは得意ですか?
楽譜が無くても音を耳で覚えて再現することなのですが、出来る方の演奏を聴くといつも凄いなぁと感心します。
素晴らしいことには変わりないのですが、その反面、楽譜が読めないということも起こり得るそうです。(;_;)
ピアノなど楽器の演奏をする際には、やはり
楽譜から作曲家の意図を読み取ったりする読譜力が欠かせないと思います。

ある生徒さんのお母さんから
ピアノを練習するときに曲を耳で覚えてしまうので、楽譜を読むのに苦労している…というお話がありました。
少々面倒に感じても音符を1つずつ数えて読むしかないと思っていましたが、このような悩みを持たれる方は多くいらっしゃるようで、
検索してみたり、講師をしている友人にも聞いてみたりすると様々な対策法があると知りました。
音符カードで音階と五線譜上での音符を一致させる方法や、今弾いている曲より少し簡単めな曲に戻って勉強する方法などなど…。
私も小さい頃は「こどものためのソルフェージュ」というオレンジ色の小さな教本でリズム練習をしたり、旋律を歌ったりしていました。(^^)
生徒さんにとって、抵抗感が無く楽譜を読んでもらえるような工夫を探したいと思います。
2020-02-11 19:30:02

宮原先生より☆



昨日のえりな先生のさくら抹茶ポッキー、美味しそうでしたね(*_*)春になると、さくら味と書かれたお菓子をよく見かけますが、さくらってどんな味なんだろう…といつも想像を膨らませます…笑。

僕のレッスンでは、ピアノのレッスン後、時間が余った時はト音記号の練習や強弱記号の読みや意味のお勉強をノートで生徒さんにしてもらっているのですが、意外に多い生徒さんの聞き間違いからの覚え間違いが、ト音記号→トーン記号、ピアニッシモ→ピアノッシモ…等です。聞き間違いからの覚え間違いって日常生活でもよくありますよね(^^;

覚え間違いではないですが、教える際にも少し厄介なのが、メッゾピアノ・メッゾフォルテ・クレシェンド・デクレシェンドですよね。文部省の学校の音楽の教科書には、前述の記譜で書かれているので、僕も一応その通りレッスンでも教えているのですが、僕は子どもの頃、クレッシェンド、メゾピアノで習いました。

今は学校のテストでクレッシェンドやメゾピアノと書くと間違いにされるケースが多いです…。今はクレシェンド、メッゾピアノと教えるのが正しい世の中のようです(@_@)

そもそもイタリア語を日本語に直した場合の発音なのでそんなに深く考える必要はないと思いますが、僕自身も子どものとき学校のテストで、教科書にはこう書いているから音楽教室でどのように教えられたかは知らないけど間違いは間違いです!とはっきり学校の先生に言われて、たしかクレッシェンドを間違いにされた記憶があります汗。。

この件については全国の音楽教室や学校の音楽科の授業で統一させて覚えさせるべきではないかと思う今日この頃ですヽ(;▽;)
2020-02-10 15:15:02

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~生徒さん、保護者さんへ~

教室からのお知らせを随時更新していきます。
ご確認宜しくお願いします。





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